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「すき屋を襲撃した強盗団の名前は”THEマシンガンズ”に間違いない!」
・・・と一瞬思ったが、筋肉マンが通っていた牛丼屋は、実は吉野家ではなく、作者の通っていた”すき屋”をイメージしており、
吉野家は、連載中の筋肉マンが”すき屋”という名を出していないのを利用して、自分トコのキャンペーンに使っただけ。
現在のすき屋キャンペーンで筋肉マンが出てるのは裏切りではないし、襲う理由も無い。
真のマシンガンズがすき屋を襲うわけはない。
と、なると犯人はTHEマシンガンズの偽者だ!
To 中川さん
>最近のゲームは凄いねぇ。
>つーか、ここまで作るのに、どれほどの修行が必要なのだろうか?
>オブリビオンでも、こういうの作れるのかな?
オ、オブリビオンでは普通に美人(又は美女)を作るのすら不可能に近いっす。
最近の人間のCGという意味では、ちょうど今日届いたTooHuman。
こちらはSC4より前に完成してるソフトなんだけど、そのわずかな期間の差でもう人間の皮膚表現やフェイシャルなモーションなんかはかなり差が出てる。
あと、明らかに作り手の意識と言うか方向性の違いで、同じリアル系なんだけど、明らかに狙った方向性の違いで、全然別物になってる。
(まあヒーロー・ヒロインの年齢がすでに違うので若干対象にならないけど)
リアルを追求したら、全部のキャラが現実世界に有る(女優や俳優の)顔になるかというと、そうならないみたいね。
>まぁ確かにそのイメージが、ゲームとして初めて再現できましたね。
>この次の次世代機では、どこまで行くのだろう?
バーチャルワールド”リアルCG”限界説というのが有ってですね。
金と時間と容量を無限に掛ければ、いくらでもリアルにシミュレートできるのですが、実際には有限で。
特にゲームとなると市場の規模から言って、掛けられる費用も時間も現在がピークで、実はメタルギアソリッド4のCGが限界ではないか、と。
これ以上予算掛けられないよと。
これでGTAシリーズがコケルようなことがあれば、バーチャルCG世界の進捗は止まるかもよ?
現実にはマトリックスのような世界は来ないのではないか。
・・・という理論をオレが学会に発表しようと。
>北米市場では、×箱が圧勝ですからね。
>欧州市場ではいい勝負なのかな?
欧州では確かイーブンらしいです。
しかし欧州ってどんな市場なんだろ?(傾向とか規模とか)
しかしFPSしか無い市場がいくら広くってもなぁ。
>コアゲーマーの数は、そんなモンでしょうしねぇ。
>PCの様に、ハードメーカーがソフトメーカーを囲い込む作戦も、もう終わりかな?
>ちなみに、PS3の次の型はPS4だろうが、XBOX360の次は、どういう名前にするのだろう?
『XBOX1080』
・・・という噂が一時流れた。
PS4というか、果たしてソニーに次があるのか?
>TYPE-MOONなんかはその最たる物。
>中々出ないという点では、Keyと双璧かな?
>CIR●USのように、少しずつネタ出ししていくのも、どーかと思うが。
MOONはもうFate利権で食っていけるから。>ころしあむ、アーケード、マンガ、アニメ、外伝小説etc。
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